博多からしめんたいせんべい
椒房庵の博多からしめんたいせんべい(辛口昆布味)をいただきました。
見た目は薄くて上品。海老煎のような香ばしさと昆布の味わいが絶妙です。最初は辛さを感じませんが、じわじわと辛くなってきます。ビールでもほうじ茶でも、やめられないとまらない勢いの味。辛いモノ中級くらいでしょうか。
これはかなりイケています。
椒房庵の博多からしめんたいせんべい(辛口昆布味)をいただきました。
見た目は薄くて上品。海老煎のような香ばしさと昆布の味わいが絶妙です。最初は辛さを感じませんが、じわじわと辛くなってきます。ビールでもほうじ茶でも、やめられないとまらない勢いの味。辛いモノ中級くらいでしょうか。
これはかなりイケています。
宮沢賢治記念館から車で東へ十数分、旧東和町(現在は花巻市東和町)へ。
萬鉄五郎記念美術館を訪ねます。萬鉄五郎の作品を中心に、近現代の作品を集めたこじんまりとした美術館。手紙や日記も公開されており、亡くなった後とはいえ本人はイヤじゃないかなぁ、と気の毒に思いました。隣りには八丁土蔵という彼の生家の蔵を移築した建物があり、1階は喫茶スペースに、2階ハイビジョンシアターでは彼の作品の説明が上映されていました。
同じく東和町の成島毘沙門堂へ。お目当ては、高さ4.73メートル、日本一のケヤキ一本彫の成仏・兜跋毘沙門天(とばつびしゃもんてん)立像です。成島毘沙門堂は子どもの泣き相撲で有名なのだそうで、たぶんその時期は参拝者が大勢いるのでしょうが、この日は私達の他に参拝者の影は無し。あまりにも静かです。山の上の収蔵庫へ行くと、毘沙門堂を拝見している間にさささっと登っていった係りの方(?)が、拝観券を販売し収蔵庫の鍵を開けてくれました。
「でかっ!」ひんやりとしたお堂の中、どどーんと立つ兜跋毘沙門天、そして私と夫と係りの方。私達のために兜跋毘沙門天がいる、という感じ。毘沙門天を支えている地天女、左右の藍婆と毘藍婆、さらに左右に阿弥陀如来と吉祥天、どの像も存在感があり、見ていると今にも動き出しそうな気配を感じました。
キューピーさんのような治兵衛君。
紅いホッペも可愛いけれど、ぷくっとした唇も可愛いのよね。輿に乗せられて人質に行ってしまいました。次の登場では成宮君になっているのかしら。
出ました小悪魔、小りんちゃん。
上目遣いがたまりません。堅物の吉兵衛さんも手を握られてあの目で「お願い」と言われ、大事な一豊さまに小りんちゃんの来ていることを教えてしまいました。しかし、今回は一豊さまも頑張りました。うるうる目で見つめられても、抱きつかれても、千代さんのために耐えました。立派!
不可解だったのは六平太。なぜ一豊さまを攻撃したのかしら。浅井の間者だから?でも、浅井は捨てると言っているし。小りんちゃんと千代さんの心を奪ってしまった一豊さまにヤキモチ?
武田の挙兵に乗じて、信長打倒の旗を揚げてしまったのは三谷将軍。
明智殿の真剣な進言にも耳を貸しません。っていうか、三谷さん、アドリブですか?さすがに御簾の下はくぐらないと思いますけれど。。。
年配者の配役はどうよと思っているものの、三津五郎さんの明智光秀は、けっこう好きです。信長の命令を能面のような無表情で淡々とこなしながら、足利将軍家の最後を見届け、夕日を眺めながら「わしは夢を捨てた」と奥さんに寂しそうに語る。とても切なくなりました。
次回もまた辛そうです。。。
「旭川発北海道のかりんとう屋」さんの黒豆茶。
北海道で低農薬栽培された黒豆を乾燥させて炒ったものなのだそうで、袋に黒豆がコロコロと入っています。
面倒くさがりの私は、この黒豆を10数粒マグカップに入れてお湯を注ぎ待つこと3分。お湯がかなり黒くなったところでいただきます。色は黒いですが、味と香りはマイルド。香りはほんのり香ばしく、味は豆の甘みがあるものの無味に近い優しい味です。飲み終えた後は、ふやけた豆を食べてしまいましょう。
お茶としても飲みますが、豆をそのままポリポリと食べるのも好きです。また、ご飯、塩少々と一緒に炊いて黒豆ご飯にすると、手軽に健康な食事をしている気分を味わえます。

花巻温泉の入り口を過ぎ、台川に沿って上流へ走ると、まもなく台温泉温泉街の入り口があります。時は夕暮れ、空は曇り空、山間の狭い道に歴史を感じる古い温泉が並び、火曜サスペンス劇場の音楽が聞こえてきそう。
お世話になるやまゆりの宿(菊昭旅館)はわりと新しい外観で、ほっとしました。広くはありませんが、和ダンスや和小物が飾られた小洒落たロビーでお茶とお菓子のサービス。明るく家庭的な雰囲気です。優しそうなおかみさん(かな?)に「お散歩しながら見て歩くような所はありますか?」と尋ねると、「御覧の通り、山しかありませんから」と笑われました。おっしゃる通りです。
お散歩はやめて、さっそく温泉へ。温泉は、露天風呂付きの”かじかの湯”と内湯のみの”寿の湯”の2つ。午後8時までは女性が”かじかの湯”で、午後8時から男女を交換するとのこと。どちらのお風呂もちょっと狭いと感じましたが、仕方がありません。お湯は掛け流しなのだそう。露天風呂は川向に客室があるためわりとしっかり目隠しされてはいるものの、それなりに開放感があり気持ちよかったです。内湯はかなり熱かったですが、肌に触るお湯はやわらかい感じ。お風呂上り、お肌がつるつるになりました。
清潔感のある部屋でゴロゴロしながら、宮沢賢治の本を読んでいると、あっという間に食事の時間です。別室へ案内されて、思わず「うわぉっ!」部屋の真ん中に大きないろりがあり、炭火で岩魚やこんにゃくが焼かれています。前菜の皿にはお雛様の器と桜の小枝、なんて可愛らしい。炭火で焼いた焼き物、うどやわらびの入った山菜サラダ、刺身、洋風牛筋肉の煮込み、揚げ物、焼きおむすび、デザートはゆずシャーベットと洋ナシの赤ワイン煮とケーキ。雰囲気はいいし、美味しいし、とっても幸せな気分。
ちなみに朝は、炭火で魚の干物を焼いていただきました。
狭さ、古さをセンスの良さでカバーした、女性好みの宿。ぜひまた泊まりたいと思いました。
スキーや盛岡へ行った帰り道に立ち寄る花巻ですが、一泊していつもより時間をかけて観光しました。
まずは腹ごしらえで、宮沢賢治も通ったというわんこそばの店・やぶ屋総本店へ。「わんこそばですか?普通のお食事ですか?」と店員さん。わんこそば(3,000円~)を食べる予定は無かったので、普通の食事を希望します。他のお客さんが奥でカタカタわんこそばを食べている音を聞きながら、うどん・そば食べくらべ(1,000円)をいただきました。なかなかのボリュームで、3000円のわんこそばコースはさぞ凄かろうと想像しました。
花巻駅から花巻温泉とは反対の方向へ車で十数分。宮沢賢治記念館など複数の施設が集まっている胡四王山地域へ向かいます。初めて花巻へ行く方にはぜひ立ち寄っていただきたい宮沢賢治記念館ですが、私は何度も足を運んでいるので、今回はパス。レストラン山猫軒のみ利用して、宮沢賢治童話村とイーハトーブ館へ行きました。
宮沢賢治童話村は賢治の童話をモチーフにした、賢治の童話を知らなくても楽しめる、ミニテーマパーク。銀河ステーションの門をくぐれば、広場の向こうに時計のついたコンクリートの風変わりな建物と、左手にログハウスの集合が見えます。風変わりな建物は”賢治の学校”。万華鏡の中にいるような部屋や大きな昆虫のいる部屋など、なんとも不思議空間です。ログハウスは”賢治の教室”。鳥、星、動物などの小さな資料館になっています。暖かくなったら周囲の森の散策も気持ち良さそう。大掛かりな仕掛けや遊具はありませんが、のんびり遊ぶにはいい場所でした。
宮沢賢治イーハトーブ館は、入館無料の資料館。賢治にちなんだ展示室、図書室、映像を上映しているホールがあります。喫茶スペース・猫のじむしょで一休みしました。
胡四王山から離れて北上川と瀬川が合流する辺り、賢治がイギリス海岸と名づけた場所へ行きました。雪解けの水か激しく流れる北上川。写真を撮りつつ夫曰く「イギリス海岸というより自殺の名所だね。」
ある夏の賢治の記録によれば、
「イギリス海岸には、青白い凝灰質の泥岩が、川に沿ってずいぶん広く露出し、その南のはじに立ちますと、北のはずれに居る人は、小指の先よりもっと小さく見えました。
殊にその泥岩層は、川の水の増すたんび、奇麗に洗われるものですから、何とも云えず青白くさっぱりしていました。」
(新潮文庫 宮沢賢治万華鏡 p132)
川原に蕗の薹が顔を出していたものの、早春の花巻は寒くて寂しかったです。賢治のデザインした花壇に花の溢れる季節に、まだ立ち寄っていない賢治縁の場所を巡りたいものです。
そして台温泉へ(続く)。
週末、夫からの誕生日プレゼントとして花巻へ温泉旅行に行ってきました。なので、今日が本当の誕生日なのだけれど、夕食は自分のために自分で準備。コストを抑えて、健康に配慮して、でも好きな物♪
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ももさんからテイクアウトした水餃子。
タラのクリーム煮。
アボガドとハムのサラダ。
ドリンクは赤ワインのジンジャーエール割り。
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デザートは夫が買ってきてくれたチョコレート
ムースをチョコレートコーティングしたケーキ。
『西遊記』の最終回を観ながらのお食事でした。まちゃあき、そうきましたか~。
とってもめんこい小りんちゃんに助けられた一豊君。命の恩人なのだと千代さんに報告しています。やましいことが無いならば、別に言わなくてもいいのに。そんなバカ正直だから「あんたをいじめてやりたい」なんて、からまれちゃうんですよ。
戦をして功名を立てたいと言う一豊君を諭す半兵衛さま。このくらいの束の間の時間でもいいですから、毎回登場してください。
人質要員として秀吉の田舎から連れて来られたらしい治兵衛君。ほっぺが赤くて、目がくりくりしていて、キューピーさんみたいでかわいい~と思ったら、彼は後に秀次になるのですね。その家庭教師が千代さんと一豊君だったとは、驚きでした。
さて、いよいよ信長殿は比叡山焼き討ちを決めます。浮かない顔の重臣達。その中にあって、明智殿は異議を申し立てます。が「キンカン頭」と罵倒され、庭に投げ飛ばされちゃいました。やや言葉の聞き取りづらい部分はありますが、舘@信長は鬼気に迫っていていいかもと思えました。
信仰心があっても、殿の命に従って女までも斬る明智殿。斬るのをためらう一豊君達をその場から追い払い、女子供を逃がす秀吉殿。今回は明智殿が出世する訳ですが、すべての命をすべてそのまま行うことはない、己が才覚で行えばいい、という秀吉殿の言葉は、ただの負け惜しみではなく、含蓄があります。
〆は戦国乱世に生きる一豊君と千代さんの夫婦愛。いつものコメディタッチではなく、今回は真顔です。そこへ挨拶に顔を出す治兵衛君。「私はいつ人質に出されるのですか」と問う治兵衛君を抱きしめる一豊さまに、ぐっときたのでした。
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『子ぎつねヘレン』を観ました。
カメラマンの母親が海外へ仕事に出ている間、母親の恋人(?)獣医矢島の家に預けられた少年太一は、道端にじっとしていた子ぎつねを拾います。実は、この子ぎつねは脳に大きなダメージを受けたらしく、目も見えず、耳も聞こえません。子ぎつねが回復し、母ぎつねの元へ帰ることができるように、太一は熱心に子ぎつねの世話をするのでした。手術が受けられるくらいに大きくなった子ぎつねでしたが。。。
少年と動物の心の交流を描いた心温まる作品というだけでなく、生きるとは、障害とは、親とは、様々なことを考えさせられる作品でもありました。太一君がいいことを言うのですが(小学3年生がそんなこと言うか?という言葉もありましたが)、中でも印象的だったのは「ヘレンは、できないことより、できることの方がたくさんあるんだよ」という台詞。こういう考え方って大切ですが、他人についても自分についても、できないことばかり数えてしまっているかもしれません。「できないことより、できること」という視点を持てば、もっと優しくなれるかもしれません。
気になった点としては、映画中で獣医矢島先生も注意しているのですが、野生のきつねにむやみに触ってはいけないということをもっと強調するべきではないかということ。エンドロールの後にも注意書きが出るのですが、小さい子はエンドロールの途中で帰っちゃいますから。
動物、特にきつねが好き、大きなスクリーンで北海道の風景を堪能したい、大きなスクリーンで大沢たかおを堪能したい方は、映画館へどうぞ。
出演の子ぎつね達はみやぎ蔵王きつね村から借りていたのだとか。これはきつね村に見学に行かなくては。
HPだけでもかわいくってメロメロ http://www.helen-movie.jp/
こちらの感想もどうぞ http://homepage2.nifty.com/chu-sroom/cinema_talk/cinema_talk.html
歴史的な姉川の戦い、サブタイトルは「戦場に消えた夫」、シリアスな予感がします。
と思いきや、最初はコメディでした。「わしは好色漢じゃ」って、一豊さま、あなたはそういうキャラじゃありませんから。
どうしていいか分からない千代さんですが、寧々さんにはちょっと意地悪なことを言われて、さらに秀吉殿の愚痴まで聞かされます。不破家に帰っても、市之丞パパは家来を新たに雇うならばなんて先の話。そこへ陣ぶれの合図。馬を飛ばして家に戻った千代さんでしたが、みんなは戦いに出た後でした。
さて、戦地へ赴いても「大きな功名を立てれば不破家に千代を迎えに行けるかのう」と心ここにあらずの一豊さま。「功名じゃ、功名を立てるぞ」と秀吉軍の先陣をきったようですが、馬から落ちてしまいました。なんと運の悪いことに、膝丈くらいしかなさそうに見える川の深みにはまってしまい、そのまま行方知れずです。
私がお守りを結んであげなかったから、と自分を責める千代さん。法秀尼さまのところで、出家の覚悟を伝えます。「私は戦いが憎い」、この物語の主題の一つですね。
ところが、川の深みに落ちたら助からぬ、どんなに祈っても運が悪ければ死ぬなどと言われながら、今回も一豊さまは強運を発揮するのです(予告編によると小りんちゃんに助けられたようですが)。
大雨の中、ちよ~っ、ちよ~っと叫びながら帰ってきた一豊さま。そして出ました「お命の持ち帰りこそ功名の種にございます」。さすがにうるっときました。この台詞、あと何回聞けるのでしょうね。
忙しい主婦の味方、ネット通販のお惣菜。
今回は水郷のとりやさんの「やきとり丼」を試してみました。
1パック(200g)を一人分と考えて、熱したフライパンに2パック一気に入れたのですが、けっこう量がありました。ネギを漬けダレに漬けていたこともありネギの水分も加わって、焼くというより煮ている状態。お店提供の画像↓のような綺麗な焦げ目がつかず、ちょっと失敗でした。フライパンに入れる時、タレは加減しながら入れるべきでしょう。
焼きあがったところで、熱々のご飯にのせて、特製タレをかけていただきます♪
お肉は柔らかく、味がしっかりしみています。味はいいのですが、しょっぱい。次回は卵でとじて親子丼風にしてみようと思いました。
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仙台ホテル2階にある和食のお店「波奈」でランチをしました。
迷路みたいに入り組んだ店内に大小の個室があり、ゆっくりお食事とおしゃべりが楽しめる雰囲気です。
いただいたのは味彩々膳(限定20食 1680円)。九つに仕切られた箱に、おかずが彩りよくちょっとずつ入っていて綺麗。運ばれてきた瞬間「うわ~♪」と叫んでしまいました。
わりと薄味で私好みの味付け。見た目はそれほど多く感じませんでしたが、全部食べるとけっこうお腹いっぱいになりました。
が、べつばらで杏仁豆腐(コーヒー付 450円)も食べました。
11時半に入り、お店を出たのは2時近く。お腹も気持ちも満足なランチタイムでした。
波奈HP http://www.hana-group.co.jp/sendai/
ぐるなび http://r.gnavi.co.jp/t060000/
秀吉殿に「軍神」と言われた一豊さま。ですが、しんがりのお役目にはかなり足手まといになっています。敵兵に囲まれて死を覚悟した時、徳川殿の鉄砲隊に助けられます。まさに強運。運も実力のうちと言いますが、一豊さまも千代さんも、とても運の強い人だったのでしょう。信長殿にも認められ、知行二百石に出世したのでした。
さて、ついに登場しました、ウワサの小りんちゃん。小りんちゃんの色仕掛けに一豊さまは千種越えを教えてしまいます。一豊さま、ずーっと思っていましたけれどやっぱり口が軽い。。。反省している一豊さまに吉兵衛先生が「過ぎたことをウジウジ考えるのは殿の悪い癖」とお説教していました。
吉兵衛さんと新右衛門さんのかけ合いはコメディですが、千代さんにとっては笑い事ではありません。
来週はまたシリアスなストーリーに戻るよう。千代さんと一豊さんの運命はいかに。
ところで、西田さんと舘さんでは、西田さんの方が年上なのだそうで、俳優陣の年齢がとにかく気になる今回の大河なのでした。
ぱるぷんて海の家さんから漢字バトンが回ってきました。
初バトンです。自分で書くとなると、けっこう悩むものなのですね。
Q1.前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは?
【智】 この字のつく男性とご縁がありまして。。。
【念】 お坊さん
【楽】 宮城県民なら、東北楽天ゴールデンイーグルスでしょう!
Q2.次の人に回す言葉を3つ
【天】
【食】
【学】
Q3.大切にしたい言葉を3つ
【優】 自分にも他人にも優しくありたい
【信】 自分も他人も信じていたい
【思】 人間の活動の基底にあるもの
Q4.漢字のことをどう思う?
見ているだけで、いろいろなイメージが浮かんできます。
漢字を持つ日本に生まれて良かったと思います。
Q5.最後にあなたの好きな四字熟語を3つ教えてください
【明鏡止水】
【花鳥風月】
【晴耕雨読】
理想ですね~。
Q6.バトンを回す7人とその人をイメージする漢字を。
どなたかもらってください。
後付けでイメージする漢字をコメントさせていただきますので(笑)。
桔梗屋さんの記事を読んで食べたくなった豆腐系チーズケーキ。
せっかく東京へ行ったので、丸ビル地下に寄り、銀のぶどうで「豆乳苺ご」を買いました。
こちらふわふわしゅわしゅわの、ムースのような豆乳系チーズケーキ。
「かご盛り白らら」の姉妹品で季節限定商品です。
口の中でふわふわしゅわしゅわと溶けて、いくらでも食べちゃいそう~♪
苺のフレーバーもいい感じです。
気になるカロリーは1個(2~3人分)で702kcalだとか。
食後に、半分以上食べてしまった、ぎゃぁ~っ!
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