パンダの~

「ネタにして
」
と、お友だちにいただいたおみやげ、”パンダの鼻くそ”。
こちら”ゴリラの鼻くそ”の姉妹品だそうです。
甘さ控えめでいくらでも食べちゃえそうな甘納豆。
鼻に詰めてフンッと飛ばして遊んでもグー。
笑いがとれて一石二鳥なおみやげ、ありがとうございました!
そう言えば生のパンダって大昔一度見たきりかも~。

「ネタにして
」
と、お友だちにいただいたおみやげ、”パンダの鼻くそ”。
こちら”ゴリラの鼻くそ”の姉妹品だそうです。
甘さ控えめでいくらでも食べちゃえそうな甘納豆。
鼻に詰めてフンッと飛ばして遊んでもグー。
笑いがとれて一石二鳥なおみやげ、ありがとうございました!
そう言えば生のパンダって大昔一度見たきりかも~。

国立新美術館を満喫した後、せっかくここまで来たのだからと欲が出て、六本木ヒルズまで歩くことにしました。時は夕暮れ、3月とは言え少し寒い。鼻水をすすった私の前に、高級ブティックのようなチョコレート店"LE CHOCOLAT DE H"が現れました。(中はとても暖かそう)、なんてマッチ売りの少女のような気分で店内に入り、カウンターでショコラ・ショーを注文しました。毎回思うのですが、どうして高級チョコレート店の店員さんってイケメンが多いのでしょう。カウンターに座ったこともあり、ドキドキして写真を撮り忘れました。
白いお洒落なポットでサービスされたショコラ・ショー。まさにチョコレートを溶かした感じで、トロトロとしています。一口飲めばまったりした甘さとほんのり残る苦味。鼻へ抜けるカカオの香りもたまりません。あぁ、これぞショコラ・ショー。小さめのカップで2杯分、Michel Chaudunと同じ値段で量は1/2~2/3くらいではないかと思いますが、甘いのでこの量で十分でした。
体も気持ちもほっこりしたところで、お菓子を少しだけ購入してお店を出たのでした。
私が知らないだけかもしれませんが、このクラスのショコラ・ショーを出すお店が仙台にあるといいのに。
長崎へ行っていた夫が、福砂屋の特製五三焼(ごさんやき)カステラをお土産に買ってきてくれました。
寛永元年(1624年)創業の福砂屋さん。1623年と言えば三代家光が将軍の時代ですから、まさに老舗です。HPによれば、創業以来変わらない職人の”手わざ”により作り上げられたカステラとのこと。その中でも、特製五三焼カステラは日本人の口に合うよう工夫、改良され、熟練の技を要するカステラなのだそうです。
お味は、実に美味。しっとりというよりもっちりに近い舌触り。普通のカステラよりも砂糖と卵が多い分、深い甘みとコクがあります。底の部分に残るザラメ糖のしゃりしゃりした食感もたまりません。
久々に美味しいカステラをいただきました。

例年ならば雪の降る12月、今日は冷たい雨が降っています。暖かいのは嬉しいですが、異常気象は困ります。
お友達の家で”ゆきむしスフレ”をいただきました。なんだかテレビドラマに登場したのだとか。
ちょっと弾力のある生地の食感がグッド。中身のチーズクリームはあっさり味です。見た目はカスタードケーキですが、カスタードケーキほど重くなく、ふわふわとしたお菓子でした。
ご馳走様でした♪
ゆきむしカマン、ゆきむしプリンも食べてみたいな。

デブのモトとは分かっていながら、食べてしまうチョコやアイス。
今回は、グリコ「和ごころ」シリーズの抹茶黒みつと黒みつ珈琲を味見しました。
抹茶黒みつは想像できる味ですが、黒みつ珈琲はちょっと新しい味かもしれません。
珈琲アイスも黒みつもまったりコクがあり、相性はバッチリ。
個人的にはもう少し甘さ控えめか、この半分のサイズだとちょうどいいのですけれど。

おいしそうなチョコレート系アイスが多々ある中、今回手にしたのは森永小粋な和スウィーツ(ごま)、150円。
しっとりごまクッキーにバニラアイスがサンドされ、バニラアイスの中に黄金ごま餡がちょっと入っています。クッキーにはごま粒が入っており、食べるとかなりごまの味がします。黄金ごま餡は、色といい甘さといい栗きんとんを思わせます。市販のアイスとしてはバランスのとれた味と値段。
HPを見るとターゲットは”団塊&団塊ジュニア世代”だそうで、戦略通りひっかかったみたいでした。
建物自体も入っているショップも、さすがにお洒落。各階がスロープでつながっており、ウインドーショッピングしながらだらだら歩いても疲れません。結局だらだら見て歩いただけで、お洒落な物は何一つ買わなかったのですが、ジャン=ポール・エヴァンだけは外せませんでした。
本当はお土産に買って帰りたかったのですが、30度を超える暑さ。高級チョコレートは間違いなく溶けます。なので、母と1つずつチョコレートを購入し、地下のフリースペースに座って味わいました。
食べたのは、シンプルなガナッシュチョコレートのカライブと、さくらんぼリキュール風味のマジパンの入ったケオップス。
久々にとろけるチョコレートをいただきました。ほどよい甘さで、口の中に広がるカカオの香りがたまりません。
マカロンも美味しそうだったので、買えば良かったです。

夫が期間限定キットカットを3種類プレゼントしてくれました。
☆フルーツパフェ仕立て
かなり甘いです。食べ終わった後も、喉の辺りに甘い刺激が残ります。ベリー系の酸味がアクセントになっていて、好きな人は好きかも。
☆小豆
もう期間が過ぎたかもしれませんが。。。
小豆よりミルクの香りが強く、食べるとじわじわと小豆の味を感じられます。
ミルク系なので、かなり甘いですがフルーツパフェ仕立てよりはあっさりしていました。
☆星に願いを
3つの中では一番おいしかったです。
普通のキットカットに近い味ですが、ホワイトチョコとミルクチョコ、ウエハースの間にはさんだビタークリームの味のバランスがいい感じです。
エキゾチック北海道、エキゾチック東京が食べたい!!
青い箱のピノを発見したので、買ってみました。
一口食べて頭に浮かんだのはクールミントガム。
今風の甘さ控えめのガムじゃなくて、昔懐かしの甘いミントガムの味がしました。
私の好みを言えば、もう少し甘さ控えめにしてほしかったです。
石巻のカフェ「もも」さんの新作、楊貴妃パフェ。名前を聞いただけで食べたくなり、さっそくお店へ駆けつけました。
ミニ金魚鉢の器がカワイイ~!
中にコロコロ入っているのは亀ゼリー。亀ゼリーのほのかな苦味と、ココナッツミルクの甘さとのバランスが絶妙です。それから、タピオカとバニラアイス。上には半解凍のライチとベリー。
シンプルでいて味わい深く、美容と健康にもよさそうな、この夏イチオシの女性向けスイーツなのでした。

帰りの新幹線の中で飲んだ「ゆずとハチミツののむヨーグルト」(美野里ふるさと食品公社)が、とてもおいしかったです(体が欲していたせいもあると思いますが)。
くどすぎない程度のゆずの香りとハチミツの甘さ。果肉も入っていました。
アトレ上野のザ・ガーデン自由が丘で購入したのですが、宮城では入手できないのかしら。

焼肉チェーン店「牛角」の牛角アイスを、コンビニで見つけました。
「牛角」に行った時は必ず食べる牛角アイス。バニラアイスの上に黒蜜ときなこがたっぷりとかけられていて、超ウマなのです。
さて、外フタを開けると、きなこが別添になっています。黒蜜が混ぜ込んであるアイスにきなこをかけて、パクリ。
甘~い、でもウマ~い。なかなかに牛角アイスの味が再現されています。
HPを見れば以前から販売されていたらしい。なぜ今まで気づかなかったのかしら。

「これ、おいしいから食べてみて」と勧められたロータス オリジナル カラメルビスケット。
薄く茶色いビスケットが、個別に包装されています。かじればカラメルの風味と、ほんのりシナモンの香り。香ばしくて、どこか懐かしい味。クセになりそうです。
調べてみると、ベルギー産の世界的に愛されているビスケットらしいです。ソニプラでも扱っているようなので、仙台に行った時にでもチェックしなくては。
角館に行ったお友達から、”唐土庵いさみや”さんの生もろこしをお土産にいただきました。
桜が綺麗だっただろうな、と角館に思いを馳せつつ、煎茶と一緒にいただきます。普通のもろこしは、乾燥していてパキッとした歯ざわりですが、生は違います。なんとも言えないしっとりとした食感。かつ、もろこし独特の香りと素朴な甘みがあります。
一度に2つ3つ食べても、チョコレートのように吹き出物が出る心配も無いし、バター系のお菓子のようにカロリーを気にすることもない。和菓子って素晴らしいです。
椒房庵の博多からしめんたいせんべい(辛口昆布味)をいただきました。
見た目は薄くて上品。海老煎のような香ばしさと昆布の味わいが絶妙です。最初は辛さを感じませんが、じわじわと辛くなってきます。ビールでもほうじ茶でも、やめられないとまらない勢いの味。辛いモノ中級くらいでしょうか。
これはかなりイケています。
桔梗屋さんの記事を読んで食べたくなった豆腐系チーズケーキ。
せっかく東京へ行ったので、丸ビル地下に寄り、銀のぶどうで「豆乳苺ご」を買いました。
こちらふわふわしゅわしゅわの、ムースのような豆乳系チーズケーキ。
「かご盛り白らら」の姉妹品で季節限定商品です。
口の中でふわふわしゅわしゅわと溶けて、いくらでも食べちゃいそう~♪
苺のフレーバーもいい感じです。
気になるカロリーは1個(2~3人分)で702kcalだとか。
食後に、半分以上食べてしまった、ぎゃぁ~っ!
期間限定ピノのビターチョコレート味、これは食べなくちゃいけないでしょう。
とパッケージを開けたら、久々に入っていました、願いのピノ★
るるる~♪
チョコレートアイスがチョコレートコーティングされているので、チョコ&ピノ好きの私には最高です。
ビターと言っても甘いですが、そこはピノなのでO.K.でしょう。
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東京のお土産に「高級チョコレート」をお願いしていたところ、夫がマリベル/ニューヨークのチョコレートを買ってきてくれました。
箱を開けると、お洒落なイラストの描かれたチョコレートが9個。マリベルのチョコレートは見た目から、可愛らしい。イラストによって味が違うので、どれを食べようか悩んじゃいます♪
一口サイズですが、もったいないので半分かじれば、ガナッシュが口の中でとろりととろけ、ナッツ系はナッツの、コーヒー系はコーヒーの香ばしい香りがふわわ~んと広がります。ポイントは、ほどよい甘さ。甘すぎない程度に甘い、まさにニューヨーカーのようなチョコレートなのでした。
サークルKサンクスで扱っている、クイーンアリスのチョコレート&ミルクパフェを食べました。
企画商品にありがちな、小さくてやや高めの値段設定ですが、家でTVを見ながら食べるちょっと贅沢なデザート、といった感じでしょうか。
なかなか凝った内容で、パッケージのレシピによると、
表面はとろ~りチョコレートソース、あめがけアーモンド、クランチクッキー、キャラメルソース、くるくるパリパリのトッピングチョコでデコレート、
内部のチョコクランチ入りチョコレートアイスクリームは甘さ控えめ、ミルクアイスはまったりミルキー、
底の部分にクランチクッキーが入っています。
ちなみに夫は、ストロベリー、フランボワーズ&ミルクパフェを食べていました。一口もらいましたが、こちらは甘酸っぱい味でした。
待ってました!中国茶のお店「もも」さんの冬期限定商品、ホワイトチーズケーキ。
これは、絶品です!!
ホワイトチョコレートがたっぷり入ったチーズケーキで、響きはかなり甘そうなのですが、実際かなり甘いのですが、このミルキーな甘さがたまりません。
まったりとろける舌触り。
口の中に広がるホワイトチョコとチーズの風味。
ううぅ、幸せですぅ♪
1カットは小さめですが、かなりコクがあるので(カロリーも高そうなので)、少しの量で十分満足できます。
石巻にお越しの際は、甘~いチーズケーキがお好きでしたら、ぜひお試しください~♪
ひたすらチョコを食べています…
甘い、とケチをつけながらも、つい買ってしまう神戸シェフクラブシリーズ。
きっと、ネーミングとパッケージに惹かれるんですよね。
と言うわけで、「冬トリュフ」。窓の付いた焦げ茶色のパッケージが可愛らしい。
プラスチックスプーンを入れる感触が、アイスともムースとも違います。
舌にのせれば、チョコレートが滑らかに溶けていきます。甘~い。
とは言え、昨年に比べれば、さらに甘さが控えめになったような感じ。良く言えばクセがない、悪く言えばアクセントがない味で、個人的な好みを言えば、もう少し苦味か、カカオか、洋酒の味を濃くしてもらえると嬉しいと思いました。
明治屋にもソニプラにもなかった、リンツのカカオ99%チョコレート。
なんと、生協(南光台店)にありました!
今時の生協って、輸入食材も扱っているのね、と感激です。
さんざん恋焦がれたリンツ99%、いてもたってもいられずに、駐車場で開封。
いただきま~す!
きたきたーっ、この苦さ!そして、まったりと溶けて、口の中に広がるカカオの香り。
むほぉ~☆これですよ、ノワールチョコレート♪
嬉しくて、一気に4片食べてしまい、ちょっと気持ちわるくなりました…
後味とカカオの風味で言えば、私はドモーリの方が好きかも。
そして、美味しさの点から言えば、先日食べたプーラン76%の方が美味しいです。
とは言え、99%~100%のチョコってクセになる味だし、仙台でドモーリを扱っているお店を知らないしで、また買うに違いないのでした。
冬と言えばチョコレート。
コンビニやスーパーの棚に並ぶ冬期限定のチョコ製品に、心が弾みます。
吹き出物やデブのもとではありますが…
クリスマスを思わせる赤い箱で目立つMeltykiss「濃いちご」。
「濃い」と「恋」をかけているのかしら?
さいころのようなMeltykissを一口で食べれば、口の中ではじける甘酸っぱいいちごの味。
この甘酸っぱさは、恋の味??
小さくてぽいぽい食べられそうで、キケンです。
「脳が欲している~っ」と、ひたすら甘いものに手を出すわたし。
ミルクプリンにエスプレッソソースをかけるという発想が気に入り、エスプレッソ・アフォガード(Kobe Chef Club)を購入しました。
中蓋を開けようとして、ぎりぎりまで入ったミルクプリンに指がつき、ちょっとショック。そのままではソースをかけるることができないので、中央部を池のようにすくって食べます。甘い…。
さて、エスプレッソソースのパッケージには、苦いので全部かけないように、の注意書き。池の部分に半分注いで、一口食べます。確かに、苦いですが、プリンがかなり甘いので、ほどよく中和されます。ソースを全部かけたら…きっと苦いでしょう。
とは言え、全体的に、Kobe Chef Clubの商品は、甘めかもしれません。
秋から冬にかけては、チョコレート菓子がたくさん出回る、嬉しい季節。ただし、私の場合、食べ過ぎるとすぐ吹き出物がでるので、要注意です。
小枝ショコラタルトレットは、ロングサイズの小枝。ふつうの小枝がスイートなら、ショコラタルトレットはビター。十分甘いので、おとな向きとは言えませんが、しっかりとチョコレートの味がして、市販のチョコレート菓子としては王道を行っていると思います。ちなみに、一緒に並んでいたブルターニュキャラメルは、甘そうで手を出せませんでした・・・
ピノのマロン味、期間限定商品とあっては、買わずにはいられません。
コーティングは、普通のピノと同じチョコレート。食べると、アイスの部分に栗の香り。栗のつぶつぶが入っているわけでもありませんし、どぎつく栗の味がするわけでもありません。いかにも”栗”という感じではないけれど、イタリア産のマロンペーストを使っているのだそうで、そのこだわりに好感が持てました。
Meijiのショパンは、CMも味も大好き~♪
第7番は「姪の逆襲」編だそうで、第5番以上に、夏木マリさんと松本莉緒ちゃんのやりとりにドキドキしちゃいました。
”キャラメルショコラ”ということもあり、第5番より甘みは増した印象ですが、いやみな甘みではありません。ノアゼットの香りが、よくきいています。まったりクリーミーなキャラメルショコラ、サクサクとした歯ざわりの重ね焼きクレープ、パリッとしたチョコレートカップ、Meijiのショパンはバランスが絶妙なのです。
「ポッキー 黒胡麻 黒五ブレンド」、を食べました。
私の記憶が正しければ、昨年、どこかのコンビニの限定商品で販売されていたもの。きっと、評判が良かったのでしょう。
甘さは控えめで、しっかりと胡麻の味がします。
最初の3、4本くらいは「お?お!お♪」と、いただけます。
コクがあるので、小分けの一袋(8本)を食べると、十分な感じ。甘味料の味が口に残るのが、気になります。
次回はきなこにも挑戦したいところ。
ビターチョコレートもいいけれど、疲れている時、無性に欲しくなるのは、甘~いチョコレート。
リッタースポーツのチョコレートも、そんな甘旨系チョコレートです。
今回GETしたのは、ミニリッターアソート。2×2のミニサイズのリッターチョコレートで、ミルク、ビスケット、コーンフレーク、ヨーグルト、ヌガー、…オリンピックを思わせるようなカラフルなパッケージに小分けされています。どれを食べようかと、迷うのも楽しい♪今回のお気に入りは、とても甘いヌガー。暑いと溶けるので、冷蔵庫でキンキンに冷やし、パキッと折って食べれば、口の中でまった~りと溶けます。
ちなみにリッター社は、1912年にドイツのリッター夫妻により創業された歴史のあるメーカーで、正方形の形は、奥様クララ・リッターさんの発案によるらしいです
(リッタースポーツHP、英語を読まないといけません(ToT)
http://www.ritter-sport.de/index_flash.html)。
さらに、「美食通信@ドイツ」の記事で見つけたSCHOKOWURFEL 、一人では食べきれないだろうけれど、欲しい!仙台のソニプラに、あるかしら?
久々にピノを食べたら、あら☆
願いのピノなるものが入っていました。
うっかり気づかず、食べてしまうところでした。
願い事をして、食べました。
試しに、もう一箱買ってみました。
入っていない!
全箱に入っているわけでは、ないようです。
どのくらいの確率なのかしら。
丸ビルの明治屋で、カカオ100%チョコ、ドモーリのプーロを扱っていると知り、帰り足で寄りました。
せっかくなので他のチョコレートも、購入します♪
EQUINOXE NOIR GRAINS DE CAFE (VALRHONA フランス)
コーヒー豆をチョコレートコーティングしたお菓子です。
おしゃれなデザインの箱なのに、チョコボールのようにそのままゴロゴロと入っていて、ちょっとびっくりしました(銀色の袋くらいには入っていると思ったのです)。NOIRとありますが、砂糖が入っており、ほんのりとした甘みが、コーヒー豆の苦味を引き立てます。甘みも苦味も適当で、ぽりぽりといくらでも食べてしまいそう。キケンです。パッケージも味も、フランスのメーカーだけあり、上品な感じでした。
北海道のお土産をいただきました。
このお花の包装紙は、「六花亭」。「六花亭」=チョコレート、だと思い込んで、箱を開けると、きゃあ、可愛い♪
丸い缶に、丸くて小さなボンボンが、びっしり並んでいるんです。赤紫、黄色、クリーム色、青、白、ピンク、6色のまるで宝石みたい。
そして、さすが「六花亭」、ボンボンもおいしいのですよ*^o^*
食欲がない時は、やっぱり冷たいゼリ~♪
石巻の「もも」さんで、夏バテぎみの体に嬉しい”ゼリー三昧”をいただきました。
まずは、見た目も味も涼やかな愛玉子(オーギョーチー)。

台湾に自生している果物から作られる、ゼリー状のデザートらしいです。つるつるぷるぷるな食感と、レモンシロップの爽やかな味で、食欲が無いはずなのに、ぺろりとおいしくいただきました。
お次は、コラーゲンたっぷりの亀ゼリー。

黒光りして、いかにも効きそう。少し苦味があるそうですが、気になりませんでした。
そして、杏仁豆腐。
ここの杏仁豆腐は、舌触りはまろやかで、でも甘すぎずさっぱりとしていて、とてもおいしいのです♪
これに中国茶がついて、880円。それなりのボリュームがあるので、食欲が無い時は、ランチ代わりにいいかも。
(すいません、画像は楽天商品で我慢してくださいm(--;)m)
カントリーマアム(アソート)を買った。
バニラ,アーモンド,ココア,マカダミアナッツ,レモン,5種類のクッキーが,2枚ずつ入っている。新フレーバー「レモン」が,レモンケーキぽくって,案外おいしい。
さらに,初体験,レンジで温めて食べてみた。
バニラを袋から出し,小皿に載せて,もちろんラップはかけずに,電子レンジで20秒間,チン♪
ちょっと裏面がべちゃっとしてしまったが,いい感じに,ホカホカ。そのまま食べるより,さらにしっとり,やわらかい。中のチョコレートが温まっているのが,good!
ただし,温めたからといって,ものすごくおいしくなる,というわけではないので,あしからず。
不思議系おやつ,凍天(しみてん)をご馳走になりました。
ドーナツの中に蓬餅が入っているんです。こんなの,食べたことない!!
食感は,かなりモチモチ。甘さひかえめな感じですが,ボリュームはあります。通販で買うか,と聞かれると微妙ですが,福島に行ったら,お土産に買ってみようかなぁ。
「レンジで少し温めてからいただくとより美味しい」とのことですが,揚げたてで一度,食べてみたい☆
ついに買っちゃいました,ドモーリ・チョコレート3種セット。
ダンボールを開けて,まず思ったのは,小さぃ・・・さらに,一個一個個別に包装されているのかと思ったら,板チョコタイプでした。1箱50g(3×3片)で650円,いいお値段です(^^;)
さて,お目当てのカカオ100%チョコレート,プーロをさっそく一口。
苦味と濃厚なカカオの香り,はぅ~♪
無糖なのですが,カカオバターでしょうか,かすかな甘みを感じます。余計な物が入っていないせいか,後味はすっきり,意外にあっさりしています。いくらでも食べられそうですが,高級品なのでガマン,ガマン。まさに,大人のチョコレートです。
3種セットの他の2種は,グリーン(73%カカオ、ジャスミンティー入り)とブレーク(80%カカオ、カカオクランチ入り)。味の想像できるブレークはとっておいて,グリーンもさっそく味見。むむむ・・・。ジャスミンティーの味が,キツイです。茶葉を直接食べたような後味。好き嫌いの分かれる味だと思いますが,私の好みではありませんでした。
プーロだけ3箱買いたい~。
富山銘菓「月世界」をいただきました.名前はロマンチック,包装はお上品な干菓子です。卵の香りが独特で,パキッとかじると,口の中でほろほろ崩れていきます.
富山に行ったことがないので分らないのですが,富山と言えば「月世界」なのでしょうか.以前にもいただいたことがあるなぁ,と思いました。
Break(グリコ)を食べました.パピコかマヨネーズを思わせる,チューブ型容器に入ったアイスです.絞り出したチョコレートアイスの味は濃厚.チョコチップは細かくて,パリパリッとした歯ざわりが心地よいです.チューブにした点が新しいのでしょうけれど,やや食べにくいです.
それにしても,ゴールデンイーグルス,今日も勝ちました.松坂君から5点取るとは,お見事です!いいぞ,ロペス!!
☆ショパン
松本莉緒ちゃんと夏木マリさんのCMが印象的なショパン.1箱に8個しか入っておらず,高級感があります.サクッ,とパイで音をたてながらかじった一口目は,普通のチョコ菓子の印象でしたが,残り半分を口に入れてよく味わうと,なかなかおいしい♪パイの香ばしさ,プラリネショコラのとろける甘さ,パイとプラリネショコラをしっかり受けとめるチョコレートのPAN,3者のバランスがいい感じです.HPを見ると,なんと関西では昨年の秋口から販売されているではありませんか,ちょっとショックでした・・・
☆ブラッククリスプ
あまり宣伝をしておらず,箱も地味ですが,”ブラック”に惹かれて買いました.Meijiのチョコとしては甘さ控えめですが,”ブラック”と言うには甘いです.ただ,私,この手のパフチョコが好きなので,おいしくいただきました.